2026-07

【測量】DJI Terra 5.3.0、2Dサーマルと動画からの3D再構築に対応|2026/7/29⑥のアイキャッチ画像 ニュース

【測量】DJI Terra 5.3.0、2Dサーマルと動画からの3D再構築に対応|2026/7/29⑥

2026年7月29日(水)|DJIが測量ソフト「DJI Terra」を5.3.0に更新。可視光と熱を重ねる2Dサーマルマップや、動画からの3D再構築に対応しました。LAS1.4出力や日本の測量基準向けの更新も加わり、実務での使い勝手が高まります。
【軍事UAV】ウクライナ軍ドローン、露ベルゴロド・ロストフを攻撃 2人死亡|2026/7/28①のアイキャッチ画像 ニュース

【軍事UAV】ウクライナ軍ドローン、露ベルゴロド・ロストフを攻撃 2人死亡|2026/7/28①

2026年7月28日(火)|ウクライナ軍のドローンがロシア南部のベルゴロドやロストフなどを夜間攻撃し、2人が死亡、多数が負傷したと報じられました。攻防が小型機で応酬される構図が続いています。
【海外動向】中国、耐空基準準拠の長時間UAV「TP200」が初飛行|2026/7/28②のアイキャッチ画像 ニュース

【海外動向】中国、耐空基準準拠の長時間UAV「TP200」が初飛行|2026/7/28②

2026年7月28日(火)|中国のYi-Tong UAVが、耐空基準に準拠した中国初の多用途・長時間滞空UAV「TP200」を山東省で初飛行させました。全備で24時間超の滞空をうたい、民生・行政用途を幅広く想定しています。
【海外動向】米FCC、外国製ドローンの適用除外を拡大 対象は17社に|2026/7/28③のアイキャッチ画像 ニュース

【海外動向】米FCC、外国製ドローンの適用除外を拡大 対象は17社に|2026/7/28③

2026年7月28日(火)|米FCCが外国製ドローンの適用除外を新たに2社へ広げ、対象は17社になりました。条件付き承認の自動失効も撤廃され、国内生産計画を守れば無期限で維持できる運用へと移りつつあります。
【機体・技術】DJI FlyCart 100とMatrice 400、7月28日に宮崎・都城でデモ|2026/7/28④のアイキャッチ画像 ニュース

【機体・技術】DJI FlyCart 100とMatrice 400、7月28日に宮崎・都城でデモ|2026/7/28④

2026年7月28日(火)|南榮工業が7月28日、宮崎県都城市でDJI FlyCart 100とMatrice 400の実機デモを開催します。Zenmuse L3による即時データ解析も予定し、物流や測量点検の効率化を探る事業者向けの場となります。
【空撮】DJI初のブランド体験スペース、二子玉川とレイクタウンに同時開設|2026/7/28⑤のアイキャッチ画像 空撮

【空撮】DJI初のブランド体験スペース、二子玉川とレイクタウンに同時開設|2026/7/28⑤

2026年7月28日(火)|DJIが初のブランド体験スペースを二子玉川とイオンレイクタウンに同時開設しました。Osmo Pocket 4Pの新色パールホワイトを日本初披露し、秋には表参道にフラッグシップストアを構える計画も示しました。
ドローン技能証明の交付申請|合格しても届きません【7営業日の落とし穴】のアイキャッチ画像 ストック記事

ドローン技能証明の交付申請|合格しても届きません【7営業日の落とし穴】

修了審査に合格しても技能証明書は届きません。DIPS2.0の前に指定試験機関で「試験合格証明書」の発行申請が必要です。7営業日ルール、3つの有効期限、一等の登録免許税まで、合格後の手続きを順番に整理します。
ドローン技能証明の更新2026 締め切りは満了1か月前 逆算カレンダー アイキャッチ画像 ストック記事

ドローン技能証明の更新2026|締め切りは満了1か月前【逆算カレンダー付き】

技能証明の有効期間は3年。2026年は最初の取得者が更新期を迎えます。更新申請の締め切りは満了日ではなく1か月前。9か月前・6か月前・3か月・1か月前の4つの期限を逆算で整理し、講習の中身も分単位で解説します。
ドローン修了審査で落ちる理由 審査員が見る減点票の中身 2026年7月版 アイキャッチ画像 ストック記事

ドローン修了審査で落ちる理由|審査員が見る減点票の中身【2026年7月版】

修了審査で落ちる人の多くは操縦が原因ではありません。飛行前点検の漏れ10点、飛行記録の記載漏れ10点。採点票の構造から、どこで減点が積み上がるのかを登録講習機関の講師が解説します。
【軍事UAV】防衛装備庁、迎撃ドローンを7月下旬に実証 8月量産契約へ|2026/7/27①のアイキャッチ画像 ニュース

【軍事UAV】防衛装備庁、迎撃ドローンを7月下旬に実証 8月量産契約へ|2026/7/27①

2026年7月27日(月)|防衛装備庁が「迎撃ドローン早期取得プログラム」の実証試験を7月下旬に実施。シャヘド型など自爆型UAVへの対処を狙い、公募には38社が提案。8月下旬までに量産契約の締結を目指す。
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